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「「パーソナリティ障害」という本、読了」

あっという間に読んでしまった、
「パーソナリティ障害―いかに接し、どう克服するか」
岡田 尊司 (著) (PHP新書)


パーソナリティ障害とは何か、から始まり、

境界性人格障害、
自己愛性パーソナリティ障害
演技性パーソナリティ障害
反社会性パーソナリティ障害
妄想性パーソナリティ障害
失調性パーソナリティ障害
シゾイドパーソナリティ障害
回避性パーソナリティ障害
依存性パーソナリティ障害
強迫性パーソナリティ障害

以上のパーソナリティ障害を
それぞれ解説を事例と共に、具体的に記されいます。
(各パーソナリティ障害の説明については長いので割愛します)

どの人も、この障害の傾向として性格的に
当てはまるものがあると思うのですが
要は、「社会生活に支障がなければ障害ではない」
ということだと思いました。

私は境界性人格障害と、自己愛パーソナリティ障害を
持ち合わせていることに気づきました。

これらのパーソナリティ障害は親戚のようなもので
持ち合わせいてる状況は珍しくないようです。

一貫して語られる原因として「母子関係」「家庭環境」
「満たされない承認欲求」でした。
(確かに私も当てはまるところが多々ある…)

そして各障害について、必ず
「接し方のコツ」「克服のポイント」が解説されているのも
とても分かりやすいと思います。

パーソナリティ障害自身である方も、
それを支える周囲のひとも、大変読みやすい本であると思います。

オススメします。








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by foxyborderline | 2013-05-31 19:34 | 書籍 | Comments(0)

「自分に酔うな」

私は自分が苦しんだり悩んだりするときに
「自分に酔う」ところがあることに気づいた。

客観的に見る練習をしていたら
そのことに気づいた。

自分で境界性人格障害であること
躁鬱であることに酔っていたのじゃないかと思う。

悲劇のヒロインになるな。
自分に酔うな。
自分だけが苦しいんじゃない。

そう自分に言い聞かせる。

治療に向きあう為に、自分に酔うのは逆効果だ。

決して自分に酔わないように。

気をつけたいと思う。






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by foxyborderline | 2013-05-31 09:55 | 治療について | Comments(0)

「今日」

今日は昼前に起きた。
私にしては、まずまず。
脳の活性化に良いと本に書いてあった
納豆もしっかり食べた。

昼から元恋人のCさんの仕事をしに事務所へ。
注文がないと行くことがない。
週に一度行くかどうか。

今日もCさんの仕事をコーヒーを飲みながら眺めつつ
たわいない喋りをしていた。

彼といると、やっぱりまだ好きだなあ…と思う。
でも見捨てられ不安と試し行為は治まっている。

だから、まだマシなんだと思う。
いつか何もなかったように忘れられるのか?


仕事を終えジムの申し込みに行く。

目的は?とアンケートがあり、
「体力づくり」と書いた。

まさか「境界性人格障害に良いと聞いたから」
とは書けるはずもなく…。

ジム内には健康そうなひとが泳いだり走ったりしていた。
私はそこにとけ込めるだろうか…などと考える。

誰かに話しかけられたりしたら嫌だな、
と既にビクビクしている私がいる。

でも、やると決めたなら、やるしかない。
ヨガのクラスもあるみたいなので並行してやりたい。
6月1日から行くことにした。

どうなって行くのか、ブログでまた書きたい。



そして今夜はスナックのお客さんと食事。

私に好意がある人と一緒に過ごすのはしんどい。
口説かれても断る体だからだ。

一緒にどこかに行こう、等と言われると
断る言い訳でストレスが溜まる。

私は私を好きだという男性が苦手である。

自己評価が低いので、
「なんで私なんか…?」となる。
自分が好きなひとは自覚できるので不安にはならないのになあ。

でもホステスのアルバイトは対人恐怖のリハビリだと思っている。

今は週3日ほどアルバイトしているが
来月女の子が辞めるので、再来月から週6日入ることになった。

ストレスで胃に穴が空きそうだ…と思いつつ
ジムの会費は捻出できるな…と思う。

しかし昼間正社員で働きたい、という目標は
まだまだ叶えられそうにない。

そのことに落ち込んでいたけれど、
あとしばらくはリハビリだと思って健康作りに徹したい。
昼間に社会復帰出来て、生きづらさの軽減を目指したい。


不安なんて、誰にでもあるのだ、
でも、きっと自分の思うようになる、と自分に言い聞かせる。


今日はまたひとつ進歩。

だと思いたい。








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by foxyborderline | 2013-05-30 16:52 | 日々 | Comments(0)

「私だけじゃない」

最近、コメントをいただくことが増えました。
アクセスも徐々にですが増えてきました。

コメントではみなさん、応援してくださったり、
普段言えないことや、自分の病状を語ってくださいます。

(きちんと返信できているか、いつも不安ではありますが)

このことでひとつ分かったのは、
「躁鬱や境界性人格障害で悩んでいるのは私だけじゃない」
ということでした。

それを本当に心強く感じています。

私だけじゃない。
そして、あなただけじゃない。

私はここで、たくさんのことを吐き出してきました。
死にたい、辛い、悲しい、等々。

きっとこれからも必ず落ち込みます。
きっと死にたくなります。


でも、死にたいまま生きると決めたのです。
死にたいまま、良く生きる方法を考え抜きます。

コメントくださる方、見ていてくださる方、
大切なことを気づかせてくださって、ありがとうございます。

治療に向けて、少しずつ努力していきます。

それを見守っていただけたら、とても嬉しく思います。







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by foxyborderline | 2013-05-29 21:56 | 日々 | Comments(0)

「運動を始める」

今日は昼に起きて、
ジムに通う為の用品を買いに出かけた。

買ったのはスニーカー、スポーツバック、
パーカ、Tシャツなどなど。
ネットで水着も購入した。

ジムにヨガのクラスもあるため、
別々に通わなくて良くなり
月会費一万円で済む。

明日入会手続きに行く。

精神衛生上、良いと言われていることは何でもやる。

多分挫折することもあるだろう。

でも、やる。

前に進もうと思うと、少し前向きになってきた。

健康ブログになるかもしれない。

でも、やるからにはやる。








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by foxyborderline | 2013-05-29 21:37 | マインドフルネス | Comments(0)

「インナーチャイルドセラピー」

インナーチャイルドとは

「誰の心の中にも、幼い頃傷ついたままの
子供の自分が住んでいる。
それがインナーチャイルドと呼ばれる。
子供時代の頃の記憶や心情、感傷の事を指す。
子供時代の経験が、大人になった自分に
多くの影響を与えている」

とのこと。

簡単にいうと、幼少期のトラウマの塊、
みたいなものなのか?と思う。

実は5年ほど前に、
インナーチャイルドセラピー(退行催眠療法)
というものを受けたことがある。
民間療法で、確か一万円近くした記憶がある。

その時の印象を書いてみる。



ホテルの暗い一室で
ゆったりとした椅子に腰掛ける。

セラピストが、過去の記憶の中に入るよう促す。
目を閉じ、深い呼吸で、少しづつ私が幼くなっていくイメージ。

どんどん幼くなって行った私は、
誰もいない小学校の教室でひとり本を読んでいた。

青い表紙の本は、確かに私が読んでいたものと同じ。

その頃、女子達の嫉妬にあい、
私は無視されたりからかわれたりしていた。
それがものすごく辛かった。
母からは人の悪口を言ってはいけない、と
強く言われていたため、反論することも出来なかった。

その頃、私は休み時間、本を読んでやり過ごしていた。

セラピストが、
その時の私は、何を言っているか?と聞く。

私は
「私は悪くない!!!」と言っていた。
インナーチャイルドが、そう言った。
セラピストは、内なる子供の自分を、
強く抱きしめているイメージを持てと言った。

そして号泣し、ゆっくりと今の自分に返ってきた。



そこでセラピーは終わり。

私の場合、本当に「自分は悪くない」と言いたかったんだと思った。

誰にもそれを言えずにいたから。

帰りには、とてもスッキリしたことを覚えている。

ただ、このセラピーは、私には一時的な効果しかなかった。
きっと、その記憶をずっと継続して持てなかったせいだ。

それに過去の掘り出しをするのがとても辛い。
芋づる式にフラッシュバックの可能性もあるからだ。

これは向き不向きだと思う。
過去を癒して、前に進めるひとも確かにいる。

私の場合は、それが向かなかった。

決してこのセラピーを否定するわけではありません。

ただ、辛い過去は変えられない。
今できることに集中するのが私に向いているのだと思う。









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by foxyborderline | 2013-05-29 14:53 | 治療について | Comments(0)

「マインドフルネスとヨガとジム」

今日は午後からCさんの仕事へ昼頃向かう。

Cさんがネットで奇妙な本を買って私に見せてきた。

(一般書籍ではないうえ、
宣伝みたいになると嫌なのであえてリンクは貼りません。
その代わり内容を書きます)

Cさんはこの奇妙な本を熟読したようで、
しきりに記載されている療法を薦めてきた。

私は半ば半信半疑で書籍のおおまかな内容を聞いていた。

内容をザックリ書くと

●心拍数を上げる激しい運動をする
 脳内物質であるドーパミン(少なくなると無気力や意欲低下になる物質)
 ノルアドレナリン(覚醒・警戒・気分に影響する内分泌ホルモン兼神経伝達物質)
 セロトニン(心の安定に関わる鎮静系の化学物質)の分泌を整える。
 
●座禅・ヨガをする
●アファメーションをする(自己イメージの書き換え)

だそうです。

なんか怪しい…と思いつつ、今日の医大診察の際に
主治医にこの本を見てもらった。

「全部効果あるよ!」
「そういうの総合してマインドフルネスっていうの!」

…拍子抜け。

じゃあなんで今まで私に勧めなかったのか?!と聞くと

「あなたそんなことできる状態じゃなかったでしょ」
と言われた。

確かにちょっと前まで死にたい死にたいと連呼していた。

効果がある、と言われたからには実践しないといけない。

怪しい本と言ってごめん、Cさん…。
なんだかんだ、Cさんは私の病気と障害を受け入れ応援してくれている。
それがCさんに愛されることとは直結していなくても、
やっぱり感謝すべきなのだと思った。

(ちなみに幼少期のトラウマで扁桃体に傷や穴が出来るというのは
嘘だねと先生は言っていた。)


今まで全く興味がなかったヨガとジム通い。
運動も苦手だったりする。
しかし、一刻も早く入会したいと思う。

早速ヨガをやるための服を買いに行った。


これらが境界性人格障害にどう影響するのかは分からない。

でも、どうしても躁鬱を治したい。
人格障害は治らず共存しなくてはいけないのなら、リハビリあるのみ。

なんでもやってみよう。








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by foxyborderline | 2013-05-28 21:22 | マインドフルネス | Comments(0)

「扁桃体が傷を負っている?」

Cさんは
「心の障害を負ったひとは、脳の扁桃体が損傷を負っているらしい」と言った。

人の情動を司るのが扁桃体らしい。
人を好き嫌いに分けたり、恐怖を感じたりする、感受性を左右する部分。

小さなころに悲惨な経験をした場合、
扁桃体が萎縮したり穴が開いたり傷を負ったりしていると。

…本当にそんなことがあるのか?

扁桃体を鍛える方法をいくつかネットで調べて来た。

①自然を感じる、空を見る。
②感情を吐き出す
③鏡を見て笑う
④タンパク質を摂る
⑤心拍数が140以上になるようなキツイ運動
⑥ヨガや瞑想
⑦呼吸法
⑧自己暗示
⑨規則正しい生活

こんなにあった…。

多分、まだまだ良いと言われていることはありそう。

でも①②③④あたりなら日常できそうだ。

けれどヨガとか瞑想とかはどうなんだろう?
明日は診察で、主治医に会うので聞いてみよう。

境界性人格障害は、病気ではなく障害だ。
障害は手術や投薬だけでは完治はしない、
リハビリだ、というのが私の考え方で。

自分の認知の歪みを矯正し続けるしかないと思っている。

とにかく今は、自分の躁鬱と境界性人格障害の症状を
「俯瞰で見る」ことに集中したい。

毎日私は不安に襲われる。
暗く、死にたい気持ちに襲われる。

けれど、これも躁鬱のせい、障害のせいなのだ、と
自分に強く言い聞かせる。
感情の波に飲みこまれず、波に乗る意識を。

今日も一日中寝ていたし、自己嫌悪の塊だった。
でも、私は死にたいまま、生きるのだ。

生きるために、治療に向き合う。









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by foxyborderline | 2013-05-28 01:34 | 治療について | Comments(0)

「よりそいホットライン」

「よりそいホットライン」という
社団法人のサポートセンターがあります。

「よりそいホットライン」は、
「一人にしない」「社会から切り離さない」ことを目指して
電話相談に取り組みます。
とのこと。

大きく5つに分けて

①生活や暮らしに関する相談
②外国語による相談
③性暴力、ドメスティックバイオレンスなどの女性の相談
④性別や同性愛に関わるご相談
⑤死にたいほどのつらい気持ちを聞いて欲しい

という内容をフリーダイヤル、相談無料でのってもらえます。

よその相談センターと最も違うのは
相談者に介入するということらしく、
具体的に解決する道筋を立ててくれるようです。
(専門機関に確実に繋ぐ等)

精神病や精神障害者であれば、
⑤の項目で相談出来るのではないでしょうか。

医療機関に頼りたいけれど頼れない。
どの病院に行って良いか分からない。
いますぐ死にたい気持ちを聞いて欲しい。

そんな方にはお勧めしておきます。

私は以前、この相談員になりたかったのですが
相当酷い鬱状態の時に面接に向かってしまい、
あえなく不採用になったことがありました(笑)

しかし、かなり熱意を持って運営されているイメージでした。

今私は医療機関にかかっているので
すぐ相談することはないのですが
もし項目に一致する悩みが出てきた際は
相談してみよう、と思っています。


「よりそいホットライン」
0120-279-338









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by foxyborderline | 2013-05-27 19:13 | 治療について | Comments(0)

「誰に助けてもらいたいのか」

家族写真を、枕元に飾っているのは、
「幸せだった時代」を胸に焼き付けたいから。
決して家族を愛しているわけではない。
幸せだった、と思いたいから。


私の依存の根源である、
「誰か助けて」というのは誰。

私は誰に助けてもらいたいのか、とふと思った。

それは両親のような気がする。

幼いころ、毎夜父に腕枕されて眠っていた。
眠るまで、父は私の頭を撫で続けた。

小学生のころ、よく男子にからかわれた。
好きな女の子をからかう、というヤツだ。

あの頃はまだ、私は可愛かったのだと思う。

田舎の小学生にしては毎日髪を綺麗に結い、
ブランド物のお洋服に身を包んでいた。
母がお嬢様だったせいか、私は垢抜けていたのだと思う。
先生にも気に入られていた。

そのせいで女子には散々虐められた。
暴力まではいかないものの、気分で無視をされたり
遊びにいれてもらえない時が度々あった。

(私が女性を恐いと思うのはこのせいだと思う
私はいまだ女性からは嫌われる)

先生や男子が庇うと、ますますそれがエスカレートする。

でも私は母にそれを言えなかった。
母が私の為に用意した可愛いお洋服、可愛いリボン。
それを思うと、何も言えなくなった。
それが仇になっていることを、私は知っていたのに。
「お母さん、助けて」と言いたかった。

父と母はよく喧嘩をした。
たまに父は、母を殴っていた。
寝室まで聞こえるその声を聞いて、私はまた
「誰か助けて」と思っていた。

思春期になると、父が事業に失敗し、
毎日サラ金から取り立ての電話が鳴っていた。
決して出てはいけない電話とドア。
からっぽの冷蔵庫。
学費も払えず、通っていた私立高校から転校を余儀なくされた。

父は酒浸りになり、一日中家にいることが多くなった。

ある日父が自殺未遂しようとしているところに私が出くわした。
父は私に包丁を向けた。
そのときは「お父さん助けて」と言いたかった。
(その時の記憶は断片的で、もう、ほとんどない)

その時から父に腕枕されて眠っていた、
可愛い女の子だった私はもういなくなった。

世間を恨むようになったし
普通の家庭で育った女の子を憎むようになった。

今も私はそのまま大きくなってしまった様な気がする。

私は、結局、誰にも、助けては貰えなかったのだ。

誰にも。

父は7年前に他界した。
私に、何も残さず、与えず。

では私は誰に助けてもらえるのか。

母からはもう、貰えない気がしている。
母娘関係は、破綻しているから。
どちらが母なのか、分からないパワーバランス。

他人では無理であろう、無償の愛を、今もまだ求めている。

それは、誰が与えてくれるのか。


誰が、私を愛してくれるのか。
誰が私を助けてくれるのか。


これすら自分でなんとかしなければならないとしたら、
やっぱりこれは大変な作業だと思う。

出来るなら、もう一度、産みなおして欲しい。
そして、もう一度育てて欲しい。

それを、自分の力で成さなければならないなんて。

自分で自分を産み治す。
自分で育てなおす。

でも、やっぱりそれは、辛い作業だ。

34歳になった、小さな子供のような私は、まだ泣いている。









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by foxyborderline | 2013-05-27 05:25 | 日々 | Comments(0)


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