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「死にたいまま生きる」

ここのところ、気分が優れず、
死にたい気持ちに襲われてばかりいる。

私には何もない。
何も持っていない。

これから先、生きていていいことがあるとは思えない。

自分のことばかり考える私はが、子供を育てられるとも思えない。

普通の人と同じように生きていける自信もない。

それでも、自殺を実行せずに生きている。

それだけでも、まだマシなのかもしれない。

でも、毎日は苦痛に満ちていて、私はいつも溜息ばかり漏らす。

死にたいまま生きると決めたけれど、
それはやはり容易くはない。

どうやって、皆が生きているのか、皆目見当が付かないのだ。

死にたくない、生きていたい、生きていることが喜ばしい。
友人や仲間と喜びを共有しあうことが出来る。
私は、そんな人に産まれたかったな、と思う。

この死にたい気持ちが、少し晴れてくれることを願う。

私はただ、毎日仕事に行けて、そして眠ることが出来れば、
いや、最低限のことが出来れば、それで充分な人間なのだ。

というか、それ以上のことが出来ないのだ。

今日も、死にたいまま生きようと思う。

人の寿命なんて決まっているのだから、
早く、死ねたらいいのに。

人生なんて、私には荷が重い。







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by foxyborderline | 2013-11-30 19:56 | 死にたい | Comments(0)

「出来上がったボーダー」

先日の診察で、主治医は興味深いことを言った。

「foxyさんは、「出来あがったボーダーだね」」と。

どういう意味か、聞いてみたところ

「酸いも甘いも乗り越えて、病識があるってこと」との答え。

確かに私は地獄をみて、それから立ち直りつつあって、
そして自分がボーダーだという自覚がある。

それを「出来上がった」というのかはちょっと分からないけれど。
先生からすると、そういうことになるらしい。

今、このブログを読んで下さっている方のひとりと、メールを交わしている。

その方の恋人が、ボーダーなのだという。
その彼女さんというのが、全く病識がないらしく
私は客観的に見ることが、多少、出来るのだ。

症状を聞いていても、
ああ、そうするよね、ボーダーは…とか
私もそれ、やっていたな、とか
今はそんなことを冷静に思う事が出来る。

如何に自分が人様に酷いことをしてきたか、それが分かるのだ。

Aさんには虚言を吐き、対人操作をし、
そして試し行為を繰り返し、果ては包丁まで突きつけた。

Cさんには別れ際、死ぬとも死ねとも言い、
更に慰謝料までくれと脅した。(貰っていないけれど)

そういうことが、どう考えても自分でおかしいと感じる。

だからこそ、他人に素の自分をさらけ出すことが怖い。

出来上がったボーダーだからこそ、如何にそれを回避するかを
真剣に考えなくてはならないのではないか、と思う。

私はまだ、立派なボーダーなんだろう。

きっと少し症状が治まっているだけで、
何かのきっかけがあれば、いつでも噴火する活火山だ。

自覚がある、ということを、もっと大事にしなくてはならない。








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by foxyborderline | 2013-11-28 13:10 | 治療について | Comments(0)

「通院」

昨日は仕事を休んで一ヶ月ぶりの医大通院の日だった。

会社には目の検査だと嘘をついている。
まさか境界性人格障害だとは言えない。
言えるわけがない。

主治医第一声。
「foxyさん!ブログに良いこと書いていたね!!」

(先生はこのブログを読んでいる)

私が書いたこととは「変化」という記事で
それは「ボーダーじゃなくなったら、どうしていいのか分からない」
というものだった。

アイデンティティのひとつがボーダーになっている私は
このひとつが無くなることに恐怖を覚えた。

「それはとても興味深いので、よく考えてみて」と先生。

一枚の紙を渡された。

「ケースフォーシミュレーションっていうの。
これ書いて。分からない、じゃなくて、分かれ!」と先生は言った。

その紙には
「状況・自分が治りつつあると思ったら」
「感情・どんな気分だったか」
「思考・何を考えたか」
「行動・何をしたか」
「身体・身体はどうなったか」
が書かれていて、それに記入してくれ、ということだった。

その時唯一、書けたことは
「感情・不安になった」
「思考・アイデンティティが無くなる気がした」ということだった。

次の診察は一ヶ月後。
それまでにじっくり考えて持ってきて欲しいとのことだった。


そして昨日、一番聞きたかったこと。

「何故私には恋愛は早いと先生は言ったのか」ということ。

先生は
「まだ今は、恋愛をしても必ず失敗する。
失敗体験により、また君は壊れる」
「折角良くなりつつあるのだから、まず仕事の基盤を整えてから考えるべきだ」
と言った。

それから、
「それに失敗の仕方が極端なので、それも怖いしね」
「怖いなら、今はまだ止めておいた方がいい」と。

私が、怖い、と思ううちは、恋愛しないほうがいいらしい。

何事も、焦ってはいけないということかもしれない。

医大に通院して、1年半。
私は、ゆっくり、ゆっくりと、回復してきた。

だとしたらまだ時間をかけていってもいいのかもしれない。


そして、先生から渡された、ケースフォーシミュレーションを書かなくては。

自分と向き合うことは、まだまだ続く。

それは、一生かかるのだろう。








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by foxyborderline | 2013-11-27 22:31 | 治療について | Comments(0)

「生きづらさを抱えて生きている」

朝起きて、出来るだけ
「よく起きれたね、偉いね」と思う様にしている。

なのに通勤時間も仕事中も
過去の失敗体験を思い出してしまう。

そして、誰かと比べて落ち込んでしまう。

Facebookや、インスタグラムなど、SNSを見ては
誰かの華やかな人生を見て、落ち込んでしまう。

きっとそういう人は努力している。
誰かと比べたり、僻んだり、羨ましがったりはしないのだろう。

自分より頑張っているひとを素直で応援したりできるのだろう。
私は、それが出来ない。

私には、何にもない。

あんな地獄から這い上がったことは
自分でも凄いことだとは思うけれど。

幼い頃から、何をしても能力がなかった私は
おのずと自己評価が低い。

見た目も美しくないため、醜形恐怖も持っている。
誰かに綺麗だね、と言われても、からかわれているのだと思ってしまう。

こんな私は、誰からも受け入れられない、と思い込んでいる。

ああ、なんだかこのごろ、無償に落ち込んでいるな。

きっかけは、なんだったんだろう。

多分、仕事で些細なミスをしたことだ。

それでも社長は
「仕事が速いね、助かる」と言ってくれたのに、
途端に私は自己評価がグン、とまた下がった。

褒められても、自分の自己評価が低いので
受け入れられない。


こんな風に、まだまだ生きづらいまま生きて行くのかな。

相変わらず、ボーダーというアイデンティティに縛られているのかな。

そういうことが、私には、まだ分からないのだな。







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by foxyborderline | 2013-11-22 10:27 | 日々 | Comments(0)

「話し相手になる」

昨夜は仕事が終わってから、
ホステスのお客さんからお誘いがあった。

私が働いているお店に飲みに行った。

自営業のお客さんで、50代のYさん。
いつも冗談ばかり言う、気さくなひとだ。

Yさんは昨日、10年ぶりに母親と会ったのだという。

Yさんのお父さんは、Yさんが20代のころに自殺している。

お父さんから最期に受けた電話は、
「お母さんを許さない」というものだったらしい。

その直後、お父さんは自殺したという。

そしてYさんは母親を憎むようになった。
父を殺したのは母だ、と思う様になったという。

10年ぶりに会ったのは、お母さんの体調が芳しくないから。
そして老人ホームへ入れる準備をしている。

今だ母親を許せない、と言うYさんに、
私は何度も「お母さんを赦してあげてほしい」と言った。


何故Yさんは私にこんな話をするのか分からない。

でも、人と人というものは合わせ鏡のような気がする。

私が死について考えているから、
こういう話も聞かせてもらえるのかもしれない。

お酒はすすんだ。
シャンパンは4本も空いた。

お酒を飲まないと話せないことも、沢山あるのかもしれない。

帰りに、代行代に、と一万円を貰った。
お金なんてどうでも良かったけれど、
きっとYさんは、私に話を聞いてもらいたかったのだと思った。


生きていると、いろんな人生をかいま見る。

辛いのは私だけじゃないのだ、と思わされるようで。

帰ってから、
少しでもYさんの想いが軽くなっていて欲しいな、と考えた。








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by foxyborderline | 2013-11-21 12:46 | 日々 | Comments(0)

「ひとりでいたいのに、愛されたい」

仕事していても、何を考えても嫌気がさし、
過去の失敗ばかりが脳裏をかすめる。

久しぶりに死にたいと思ってしまった。

きっと、生理前のせいだろうけれど。

生きていて、そして、生きていて良かった、と
喜びに満ちあふれる瞬間は、この先の人生にあるのだろうか。

永遠の愛なんてない。
無償の愛なんてない。

もしあるとしたら、幸福な家庭の
「幸福な母」から「幸福な子」にしか与えられないものだろう。

いつかは心は冷めてしまう。
いつか、私はどこかに一人に置いていかれる。

そういう恐怖が、ひとりでいたいと思わせる。

なのに、人並みに寂しいなんて思ってしまった。

臥せっていた2年の間は、ひとりで寂しいとは思わなかったのに。

きっと、裸のまま世間に放り出されたから、
私は今いろんなことが怖くなってしまったのだと思う。

なんとか出来ているのは、仕事に毎日行くこと。
それだけで精一杯なのに、まだ私の心は何を求めているのか。

愛されていたい。
愛されていたい。
本当は愛されていたい。

誰かと一緒に眠りたい。
側にいて欲しい。

それが誰なのか、私には分からないけれど。

こんな風に、ずっと人と関る事が、恋愛することが
怖いままならば、私はきっと孤独な人生を歩んでいくのだろうか。

でも、誰かに依存して壊れるくらいなら、ひとりでいた方がましだ。

そんなことを考えると、途方にくれてしまう。

愛するひとは、現れるのか。
私は生きていて良かった、と心から思えることはあるのか。

今は、また死にたい気持ちで一杯になる。

今は、誰でもいい、誰か一緒に寝てくれないか。







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by foxyborderline | 2013-11-20 18:38 | 死にたい | Comments(0)

「誰とも上手くやれない」

私には友人も知人が極端に少ない。

すべて自分でぶち壊して来た。

だから、どこのコミュニティにも所属できない。

白黒思想で、好きか嫌いかすぐに分ける上、
どうせ誰からも受け入れてもらえない、と思うので
人に心を許せないのだ。

そうすると大抵の人から敬遠される。

そういうことが、身軽である一方、
とても寂しいことだな、と思う。

Bさんに
「皆と仲良くできなきゃダメかな?」とLINEした。
(こういうことはBさんがよく聞いてくれる)

そしたら「しなくてもいいよ」と返って来た。

私は本当は普通に、人並みに好かれたいのだと思う。

愛される人間になりたいのだと思う。

そう思うと私には何も無い気がして、昨日は少し泣けた。

そして死にたいな、とすら思った。

あれ、またDSM-IVの境界性人格障害の診断基準、復活か?

本当は数少ない友人でも、大切なひとばかりなことに感謝するべきなのに
こうして悩まなくていいことを悩んでいることが、
またボーダーらしいのかもしれないな、などと思う。

生きている価値はあるのかな。

やはり、生きていて人と関ることが、とても重要だと思うからだ。

(だから自分と投影して、ひとりぽっちのCさんが気になるのかもしれない)

なんか支離滅裂だな…。


私の人生はやっと今、立て直し始めたところなのだから。

子どもの様に、些細なことに悩んでも良い事にしたい。








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by foxyborderline | 2013-11-20 12:55 | 日々 | Comments(0)

「普通の人間ならば」

仕事。仕事。仕事。

社長とふたりの事務所で、ほとんど一人にされている。

社長と母以外、ほとんど話す人がいない。

(ホステスのアルバイトの時は誰かと話すけれど)

だいたい7時か8時には退社する。

都会の喧噪に塗れて、様々な人が歩いているのを見る。

友人や、恋人同士だろうか、人達が楽しそうに見える。

私には気軽に集まれる友人もいないし、恋人もいない。

仕事が終わっても会う人もいないのだな、と少し寂しく思う。

だって今は仕事と家の往復だけで精一杯で。

いや、会いたいひともいないけれど。

普通のひとは、普通に友人をつくり、恋人をつくり、
そして楽しくやっているのかな。

私はこうして孤独なまま、生きていくのかな。

普通のひとに憧れて、
今やっと仕事に行ける様になれて。

だったら、もっと普通の人に近づきたいというのは贅沢かもしれないな。

もっともっと、普通の人間になりたい。

生きる意味とか、自分のアイデンティティとか、
そんなことを命がけで考えなくても生きていける人になりたい。








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by foxyborderline | 2013-11-19 16:17 | 日々 | Comments(0)

「変化」

先日書いた
「DSM-IVの境界性人格障害の診断、私の場合」

私には診断基準が3つしか当てはまらないことが分かった。

症状は軽減していると思う。

(ただ、いつ噴火するか分からない活火山だとも思う)

境界性人格障害ではなくなる、ということはあり得るのか。

以前、主治医は
「「境界性人格障害」ではなく「境界性人格」になることはある」
と言った。

境界性人格障害よりの人間、だということだろうか。

私はこのブログを一年書いてきた。

自分の心を整理させるために。

そしてそれはいつの間にか、
「境界性人格障害という障害が、私のアイデンティティ」
になっていたことに気づく。

私は障害者なのだ、だから私なのだ、という感覚。

それが今、診断基準が3つしか当てはまらないのだから
私はとても不安定な気持ちになっている。

障害者でなくて、私はどうやって生きていればいいのか?

というか、そういう生き方しか出来なかった私が
どうやってこれから生きていけばいいのか?

決して悪くなりたいわけでもなく、症状が出ないことに安堵もあるのに
それでも私は、今、混乱しつつある。

それはまるで、赤ん坊がいきなり世間に放り出されたような感覚だ。

早く、先生に話をしたい。
今、私はどうなっているのか、それを知りたい。

自分が変化したようで、何故か、とても怖いのだ。








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by foxyborderline | 2013-11-17 23:38 | 日々 | Comments(0)

「DSM-IVの境界性人格障害の診断、私の場合」

DSM-IVの境界性人格障害の診断基準が今、
どれほど当てはまっているのかを確認したい。

私は症状が軽度になりつつあると思っている。

以下、症状がどのように出ているか、
○×で書いていきたい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈1〉 現実に、または想像の中で見捨てられることを避けようとする
気も狂わんばかりの努力(注:5.の自殺行為または自傷行為は含めないこと )

今は見捨てられると思う対象(恋人)がいないので努力しようがない。
よって×。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈2〉 理想化と脱価値化との両極端を揺れ動くことによって特徴づけられる
不安定で激しい対人関係様式

これはまだある。
人に対しての好き嫌いが白黒極端にハッキリしている。
よって○。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈3〉 同一性障害:著明で持続的な不安定な自己像や自己観

アイデンティティが希薄。自分が何ものなのか自覚に乏しい。
よってこれも○。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈4〉 自己を傷つける可能性のある衝動性で、
少なくとも2つの領域にわたるもの(例:浪費、性行為、物質濫用、無謀な運転、むちゃ食い)

これも無し。よって×。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈5〉 自殺の行為、そぶり、脅し、または自傷行為のくり返し

今は「死にたいな」とは思うこそすれ、自殺企画をしてない。
よってこれは×。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈6〉 顕著な気分反応性による感情不安定性
(例:通常は2 - 3時間持続し、2 - 3日以上持続することはまれな強い気分変調、
いらいら、または不安)

感情はフラット。恐らく薬が効いている。
よってこれも×。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈7〉 慢性的な空虚感

今は無し。よって×。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈8〉 不適切で激しい怒り、または怒りの制御の困難
(例:しばしばかんしゃくを起こす、いつも怒っている、取っ組み合いのけんかをくり返す)

怒りを向ける対象がいない。よって×。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈9〉 一過性のストレス関連性の妄想様観念、または重篤な解離性症状

解離症状はまだ少々ある。妄想はないが、現実か夢か分からないところがある。
よって○。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



なんと!3つしか当てはまらない!!!!

診断基準によると、5つ当てはまると境界性人格障害だということになる。

私は明らかに症状が軽減している!!!

これはどういうことなんだろう。

来週26日は医大へ診察の日だ。
必ず、主治医に聞いてみようと思う。

ともあれ、私はだいぶん良くなっているらしい。






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by foxyborderline | 2013-11-15 10:54 | DSM-IV診断・私の場合 | Comments(0)


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