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「見捨てられ不安と試し行為」

昨日、Eさんに

「もうこんな関係はやめよう」
「病気の私じゃなくて、もっと素敵なひとを探してください」
とメールした。


何もかも、嫌になったのだ。

どうせ、誰も私の周りからいなくなる。
そんなこと、分かっているのだ。

だったら、もう、最初から誰もいない方がいいんだと思った。

Eさんだって、いつかは必ず、私を嫌いになる。

誰だって、そうだ。

誰だって、私なんて愛してはくれない。

いつだって、私はひとりでいい。

誰かを信じて傷つくのも、ボーダーだからこそ相手を傷つけることも。
そんなこと全てが、もう、煩わしいのだ。

1人は寂しいかもしれない。

でも、1人なら、誰も自分も傷つけずに済む。

今日、Eさんから、
「今から飛行機に乗って、そちらへ行く」とメールが来た。

私は来ないで、と電話をした。

会っても、辛い。
誰かから、好意を向けられることも、怖い。

今は1人でいたい。

誰ともいたくない。

これが、恐らく
見捨てられ不安から来る試し行為なのではないか、と
自分では薄々分かっている。


それが出るのは、距離が近い人物だけ。

同時にEさんが、私に入り込んでしまっていることにも気づく。

だから、もう怖い。

これ以上、彼に私の中に入ってこられることは、もう、恐怖でしかない。


今は、死にたい想いで溢れてしまっている。









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by foxyborderline | 2013-12-23 20:39 | 死にたい | Comments(0)

「祖母の四十九日」

先日の土曜は、祖母の四十九日と納骨だった。

先月85歳で亡くなった祖母。

子供を残し、孫を残し、人間の人生を全うした、祖母。

葬儀は沢山の花に囲まれ、沢山の人に囲まれた。


四十九日は、母の兄弟夫妻、そして従兄弟1人が参列した。

納骨で、墓が開けられた。
去年亡くなった祖父の遺骨が包まれた布が綺麗に残っていた。

骨壺から出された祖母の遺骨。

布に包まれ、祖父の遺骨の上に載せられ、そして墓は閉められた。


あっけない。

人の死は、あっけない。

あんなにあった祖母の荷物も、なにもかも無くなって。

それならいつか、私が今生きている、この場所も、物も、人も
全部、全部、何もかもなくなるんだ。

そういうことを考えると、私は今生きていることが
本当に怖い、と思ってしまった。

いつか死ぬのに、どうしてこんなに生きることが苦しいのに
どうして生きていなくてはいけないの?

どうせ、いつか、灰になるのに?

でも、死ぬのも怖いのだ。

だから、私は矛盾している。

祖母の遺骨は、びっくりするほど白かった。
きっと私の骨も白いのだろう。


無事、四十九日と納骨が終わったあと、
親族での食事会があった。

母の兄弟はエリートばかりだ。
異動があれば、経済新聞に名が載るような。
従兄弟も皆、固い商売について、誰も失敗を犯していない。

母は、皆に私の病気のことを話しているらしい。

最近就職をしたこと、少しふくよかになったこと、
そういうことを、皆、嬉しそうに私を褒めた。

気遣いが、嬉しくもあったけれど、
ありありと自分が社会不適合人間かのようで
親族の中で、自分が一番情けない人間なのだな、と思ってしまった。

最低限のことしか出来ない。
私は皆のように、レールを踏み外さない人生は送れない。


祖母の遺骨を見て、自分の死に関することばかり考えていたのは
きっと私だけだったのだろうな、と思う。


こういうことが、また私を追い詰める。

私は純粋に、祖父母に対して、弔いの気持ちがないのだから。

自分の死について憧れを持って、
祖父母の死とリンクさせては自分の生を嘆いている。


私も、早く、人生を全うしたい。

早く。







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by foxyborderline | 2013-12-23 20:00 | 日々 | Comments(0)

「通院」

17日は医大へ通院の日だった。

Eさんの滞在中だったため、ふたりで医大へ行った。


今回は主治医から宿題があったのだった。

それはケースフォーシュミレーションというもので
「自分が治りつつあると思ったら」
「感情・どんな気分だったか」
「思考・何を考えたか」
「行動・何をしたか」
「身体・身体はどうなったか」
の四つの項目が書かれた紙を渡され、それに記入していくというもの。

私が書いた
「自分が治りつつあると思ったら」はこうだ。

「感情・どんな気分だったか」
治ってはいけない、治りたいけれど、治りたくない。
唯一のアイデンティティを失ったら、どうやって生きていけばいいのか分からない。

「思考・何を考えたか」
不安になった。心がざわざわした。落ち着かなくなった。

「行動・何をしたか」
不安定なままだったので不安が過ぎるまで眠った。
自殺したいな、と思ったけれど、実行にはうつさなかった。

「身体・身体はどうなったか」
死にたくなった。とても怠くなった。


それを先生は、まずコピーを取った。

それから
「それでいい。全部オッケーだから」
「ボーダーラインは、治らなくていい」
「ボーダーライン「ディスオーダー(障害)」から、
「ディスオーダー」が取れて、ただのボーダーライン、になるから」
と言った。

「そもそもアイデンティティを意識しないのが
普通の人だと思っていることは思いこみ」なんだと。

「皆なんらかのアイデンティティに依存している」
「だからアイデンティティに依存してもいい」と。

それを聞いて、私は目から鱗だった。

だったら私が死にもの狂いで
しがみついていたアイデンティティとはなんだったのか。

そういうこと自体が、普通なのだと言われてしまっては
私はどうすれば善かったのか。

いや、それすらオッケーだったのだ。

「foxyさんは今、かなり「普通」になってきているよ」と先生は言う。

普通のひとはトラブルがあって、反応がある。
トラブルもないのに反応するのがボーダーだ。

「今、foxyさんはトラブルがあってから、反応している」
「それはかなり普通のひとだよ」と言った。

なんだか、私は、当たり前のことが全く分かっていなかったのだな、と思った。

と同時に少し安堵したのも事実。

今度の診察はまた一ヶ月後。

どんどん安定すればいい。

私は、はやくただのボーダーラインになりたい。

精神障害者から、ほんの少しだけ、脱出したい。

この生きづらさから、ほんの少し、開放されたい。











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by foxyborderline | 2013-12-18 22:12 | 治療について | Comments(0)

「ふわふわと」

Eさんの3日間の滞在。

私は気を遣うことはなかった。
ただ、彼の優しさと愛情に甘えているだけの3日間だった。

何を話してもいい、
何をしてもいい、

そんな空気の中、私は過ごした。

彼は限りなく優しく、私が眠るまで頭を撫でてくれた。
まるで溺愛されている飼い猫の様な気持ちになった。

きっと、はたからは、恋人同士のように見えただろう。

それなのに、私は絶対に開かない心の奥底を持っていた。

「好きになってはいけない」
「好きなったら私は壊れる」
「ボーダーに恋愛は無理」

そういう言葉が頭の中をグルグルと回っていた。

だから、心の一線は越えてはいけないのだと。

それに、きっと私は私を好きだと言ってくれるひとに
甘えているだけだ。

心の支えとして、Eさんを利用しているだけなんだ、と思った。

だって、私は彼の想いになにひとつ応えることが出来ない。

彼は私と結婚したい、子供を作りたいと言ってくれた。
私が喉から手が出るほど欲しいものが、ふたつも手に入るのだ。

それでも、私は心が動かない。
恐怖が勝る。

なのにセックスをし、こうして会っている。

だから、罪悪感がある。
優しくしてくれることにも、罪悪感がある。



主治医は「まだ恋愛は早い」と言った。

だったら私は、いつになったら恋愛が出来るのだろう。

今はただ、好きだと言ってくれる彼に、
ふわふわと寄りかかっているだけなんじゃないか。

ならば、これは、きっと恋ではないんじゃないか。


今、このことが私のなかで、不安を駆り立てている。

一体、私はどうしたいのか、どうなりたいのか。










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by foxyborderline | 2013-12-18 21:47 | 恋愛 | Comments(0)

「明日、Eさんがやってくる」

明日、600km離れたところから、Eさんがやってくる。

ここ2週間ほど、毎夜電話をしてくれる。

よっぽど心配をかけているのか、それが好意からなのか。

この間、彼は驚くようなことを言った。

「土下座してでも付き合って欲しい」と言った。

私はただ驚いた。
私にそんな値打ちがあるとは思えないからだ。

今回は15日から17日までこちらに滞在するらしい。

その間、共に過ごすことにした。

明日は教会へ礼拝の日。
17日は医大診察の日。
教会も医大も付き合うという。

でも、誰ともお付き合いできないと言っている私は、
その想いにどう応えればいいのか分からない。

人と関わることはとても難しい。
それが恋愛ならば余計だ。

思わせぶりなことをしているのかもしれない。
それは、彼を傷つけてしまうかもしれない。

そういうことも含めて、私は恋愛することが怖い。

きっと、自分自身も傷つきたくないのだと思う。

私なんかを好きだなんて、頭おかしいな、とも思う。
それほど自己評価は低い。

ともかく明日、Eさんはやってくる。








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by foxyborderline | 2013-12-14 18:48 | 恋愛 | Comments(0)

「子作りは恥ずかしい」

私の働く会社は、都会の中にあり、
子ども連れのお母さんや、家族も多い。

ふと、お母さんを見てみる。

華やかな人も、地味な人も、千差万別。

共通して言えるのは、
「みんなセックスして、中出しした」
ってことだ。

なんだかそう思うと無性に恥ずかしくなる。

地味なお母さんでも、セックスして子どもを作ったのだ。
派手そうなお母さんでも、セックスして子どもを作ったのだ。

あんな恥ずかしい行為をして、子どもは出来る。

そういうことが、私は恥ずかしい。

親戚一同が集うとか、
「みんなセックスして子どもが出来たんだよー」
ってなもんだ。

もし私が子どもを授かったとして、
母から「おめでとう」などと言われたら
赤面して母の目を見られないだろう。

若いころはそんなこと思わなかった。

別にセックスは嫌いじゃない。

なぜか最近になって恥ずかしくなってしまったのだ。

あの人も、この私も、皆セックスした親から産まれているなんて。

子どもは欲しい。
私は強く子どもが欲しい。

それでも、ボーダーの私が子どもを産めるとは思わない。
産んだとしても、マトモに育てる自信は、ない。

だから逃避としてそういうことを考えてしまうのか。

なんだか分からないけれど。






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by foxyborderline | 2013-12-12 23:04 | 日々 | Comments(0)

「わたしは偉い」

このブログを書き出して、もう一年以上になる。

去年の9月から書いている。

当時は「死にたい」「殺して欲しい」「今から死ぬ」
そんなことばかり書いていた。

元不倫相手のAさんと別れ、愛に失望し、そして私は壊れた。

毎日目が覚めては泣き叫び、そしてドアノブで首を吊っていた。

ODする為に、薬を擂り粉木で砕いては飲んでいた。
(結果ラリって部屋の中をぐるぐると回っていたらしい)

入水自殺をしようとしたこともある。

結果、私は死ねなかった。

そして時間とともに、Aさんとの傷が薄れ、
Cさんとの恋愛もあり、
主治医と牧師先生の出会いにより私の症状も軽減していった。

病識が出来た事も大きい。


一年以上前、私は、地獄を見た。
生き地獄とはあのことだったと思う。

あの頃の辛さを思えば、今は全然マシだ。

ほぼ無職だった私が、仕事もできる様になった。

生きていてもいいかな、程度には心を落ち着かせることもできる。

死にたい気持ちは収まらないけれど、
それでも死にたいまま生きてやれ、と思っている。

そんな自分を、なにより自分自身で褒めてやりたい。

私は、自分に、少し、甘いくらいがいい。









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by foxyborderline | 2013-12-11 13:56 | 日々 | Comments(0)

「怒りの対処方法」

昨日、Eさんと電話で話していた。

「ボーダのひとが暴れたり攻撃してきた時、
ひとつだけ対処する方法があるんだよ」

と彼は言った。

それは
「支援者がボーダーを10分間抱きしめること」
だそうだ。

愛を求めるボーダーには、有効なのかもしれない。

愛ゆえに怒り、愛ゆえに攻撃にはしるのだから。

これは支援者にとっても有効かもしれない。
支援者はボーダーからの執拗な攻撃により、鬱病を発症することもあるらしい。

きっと怒りや攻撃から身を守る手段になるはずだ。

ただしこれは力の弱い女性ボーダーにのみ有効で
男性のボーダーにはなかなか難しいかもしれないとのこと。

私も、そう対処されたら、怒りは静まるかもしれないと思った。

Eさん、良い情報をありがとう。










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by foxyborderline | 2013-12-10 12:50 | 治療について | Comments(0)

「高機能型ボーダーライン」

高機能型ボーダーについて調べてみた。

分かりやすく書かれていた方がいたので抜粋します。


「従来型(低機能型)の場合、自傷や自殺企図といった行動が伴うのですが、
高機能型と言われるタイプでは、自傷や自殺企図は見られず、
反対に周囲の人へ攻撃的になるのが特徴です。


勤務先では普通に仕事をこなし、一見社会に適応しているように見受けられます。
職業も弁護士、建築士、システムエンジニアなどの
スキルの必要な仕事についている場合もあります。
知能の面では問題がありません。
職場での人間関係のように、一定の距離を置いた人間関係では、
問題が起きにくいのですが、恋愛関係、夫婦、身の上を相談できるような
接近した人間関係になると、著しい不安定さが表れてきます。」


簡単に言うと、
自殺企画をせず、日常普通に仕事をこなすが、親近者には攻撃的になる。

…うーーん、当てはまる気がする。

少なくとも自殺企画をしなくなって、仕事も行けている。
攻撃対象はいつだって恋人に限られる。

でも私は低機能型ボーダーだと思ってきた。

しかし低機能と高機能を併せ持つボーダーもいるらしい。
(ダイアナ妃がそうだったと言われている)

このことについてはまだ分からないこともあるので、
来週、主治医に聞いてみようと思う。









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by foxyborderline | 2013-12-09 21:25 | 日々 | Comments(0)

「ボーダーらしくないボーダー」

ツイッターをやっているが
ボーダーのフォロワーさんがぽつりぽつりと増えて来た。

そのなかでやりとりをしていたボーダーの方から

「あなたは何故かボーダーらしくないですね。
理性があり、感情をコントロールできている。
ボーダーラインは攻撃的だから、あなたのような方は初めてです」

との返答があった。

Eさんにこのことを話すと
「確かにfoxyはボーダーらしくない。
皆もっと怒りっぽくて、感情の起伏が激しい」と言った。

確かに本などを読むと、
些細なことで自己を否定されたような気持ちになり
攻撃に向かう、などと書かれている。

私の場合、否定されたら、ただ落ち込むだけだ。
私なんて脆い力のものが、攻撃することすら、怖い、と思ってしまう。

攻撃性は、常に自分に向かう。

それなから私はボーダーなのか、と思う。
以前も書いたのだけれど

(以下、DSM-IVの境界性人格障害の診断基準)

〈1〉 現実に、または想像の中で見捨てられることを避けようとする
気も狂わんばかりの努力(注:5.の自殺行為または自傷行為は含めないこと )
〈2〉 理想化と脱価値化との両極端を揺れ動くことによって特徴づけられる
不安定で激しい対人関係様式
〈3〉 同一性障害:著明で持続的な不安定な自己像や自己観
〈4〉 自己を傷つける可能性のある衝動性で、
少なくとも2つの領域にわたるもの(例:浪費、性行為、物質濫用、無謀な運転、むちゃ食い)
〈5〉 自殺の行為、そぶり、脅し、または自傷行為のくり返し
〈6〉 顕著な気分反応性による感情不安定性
(例:通常は2 - 3時間持続し、2 - 3日以上持続することはまれな強い気分変調、
いらいら、または不安)
〈7〉 慢性的な空虚感
〈8〉 不適切で激しい怒り、または怒りの制御の困難
(例:しばしばかんしゃくを起こす、いつも怒っている、取っ組み合いのけんかをくり返す)
〈9〉 一過性のストレス関連性の妄想様観念、または重篤な解離性症状


〈8〉は抜け落ちているものの、その他はほぼ当てはまるのだ。
(ただ、自殺企画はしていない)

特に、〈3〉 同一性障害:著明で持続的な不安定な自己像や自己観
が顕著に出ているらしい。

自己像がボロボロで、「自分ってなに?」という状態なのだ。
今は対人関係のみ、症状が出ていないだけで、まだ寛解とは言い難い、とのこと。

そういう訳で、私はボーダーらしい。

ボーダーらしいボーダーというものが何かは分からないけれど
よく怒る、というのは結構メジャーな症状なのかもしれない。

でも、恋人になった人には怒りをぶつける。
これはかなり激しいので、だから今私は自分に恋愛禁止をかしている部分もある。

適切な距離感というものをはかることが、きっと大事なのだろう。

まだまだ感情をコントロールしたりすることは難しい。

けれど寛解にむけて、私はそれを意識したい。

境界性人格障害が個性だと思えるまでは。










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by foxyborderline | 2013-12-09 13:49 | 日々 | Comments(0)


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