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「Aさんのフラッシュバック」

毎晩就寝時、朝までに必ず一度途中で目が覚めてしまう。


だいたいタバコを1本吸って、
携帯を見てすぐ寝てしまうのがいつものことで、
とりたてて深刻なことではない。



昨夜は何を思ったのか、ふとFacebookを見ていた。

すると。

とあるお店の店主が、

「Aさんご来店」という記事をあげていた。


本当にSNSなんか糞だ。

いらない情報があがってくる。



久しぶりに見るAさんの笑顔。


そして、その横には女性が座っていた。



新しい彼女だろうか。と思った瞬間、フラッシュバックが襲った。

胃がキリキリと痛みだし、朝方まで眠れなかった。


「愛されなかった記憶」が父とリンクし、いつまでも私を苦しめる。

Aさんのことは認知処理療法で、トラウマ案件としてセッションしているのに。


ああ、駄目だ、と思った。


もし新しい彼女ではなくても。
こうして彼の顔を見るたび辛くなって。




実は夏に、Aさんととある仕事で関わることになっている。

絶対に逃げられない仕事だ。

何年ぶりにまともに会うんだろうか。

Aさんに会って、顔を見て。

私は平常心でいられるのだろうか。



今日は辛い。


「Aさんに愛されないんだから死んでしまえ!」

「お父さんもfoxyを愛してなかったぞ!」

と脳の中で声がしている。



Aさんと別れてもう、4年にもなるのに。


私は本当に気持ち悪い。情けない。

自分で自分を殺したい。


まだ彼に愛されたいと思っている。


そんなことは、一生あり得ないのに。


夏に、彼に会うのが怖い。


死にたい。






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by foxyborderline | 2016-04-25 15:23 | 恋愛 | Comments(11)

「そっとおやすみ」

自傷している女の子を知っている。



たくさん食べて、吐いてしまう女の子。

自分の腕を、切り刻む女の子。


吐かないで。
切らないで。


なんて言えない。


みんな生きる為に、
吐いて
切って
生きている。


ただただ、悲しい、とは思う。


でも知り合った以上、死んでほしくはないんだ。


私の勝手な言い分でも。


あなたは、私の大事な人になっているのだから。


ただ、それだけなんだ。



みんな。

ゆっくりおやすみ。

せめて今日だけでも。

少しでも。

ゆっくりおやすみ。







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by foxyborderline | 2016-04-24 02:35 | 日々 | Comments(2)

「母がいなくなったら」

昨日、母は体調を崩して一日中臥せっていた。

発熱せず、ただ体の痛み、怠さと喉の痛みがあるとのこと。


病院に連れて行こうとしたけれど、市販の風邪薬を飲んで寝る、と言い張るので
私は後ろ髪をひかれる想いで仕事に向かった。


母については恨みもあった。

父が事業に失敗し精神崩壊し、家庭が破壊されたその時期に、
私が父に殺されそうになったことを、母は知らない。


両親の離婚後、
私と兄への精神的フォローがきちんと出来ていなかったことも恨みの要因の一つだった。

そのせいで、今も兄と私の関係は壊滅的な状態になっている。


母は、私が精神的に参っていても私を慰めることができない。

そういう人間なのだ。

確かに思春期の子供をふたり抱えながら、家計を支えることは大変だったと思う。

母は昼夜問わず働いた。


そういうことが頭で分かっていても、母を恨み、父を憎んだ。

本当は愛したかったし、愛されたかったのに。



それでも、母が体調が悪いと臥せっていた昨日、
私の心は揺れていた。


母とふたり暮らし、今は表面上はうまくやっている。

もし母が死んだら?


ほとんど友達もいない私が、気軽に話を出来る人すらいなくなってしまう
と思うとゾッとした。


家に帰っても話すひともおらず、家族もいない暮らしを想像した。


ボーダーの私は、結婚出産を半ば諦めている。

これ以上、誰にも迷惑をかけたくないからだ。

男性を傷つけたくないのなら、結婚しないほうがいい。

子供に辛い想いをさせたくないのなら、
産まないことが一番の、会えない子供への愛だ。

孤独を背負って生きなくてはいけない。


でももっと歳を取って。ひとりになって。


それでも生きて行けるのだろうか。

母が死んだら、生きる希望を無くすかもしれない。


まだ生きていてくれる間は、恨みを昇華させるチャンスがあるのかもしれない

まだ私を慰めてくれるチャンスがあるのかもしれない。

と甘い期待もあるのだと思う。


そんなことはないかもしれないのに。


私はいつかは来る母の死に、既に怯えている。








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by foxyborderline | 2016-04-20 10:33 | 日々 | Comments(11)

「罪悪感」

九州で地震が起こってから、心がざわざわとしている。


被害が拡大していること。

亡くなった方々、避難生活を送る方々を思うと胸が苦しい。


一瞬で普段の生活が消えることがある。


もしも私が被災したら、精神はあっという間に壊れるだろう。


東北の地震の際は、がれき拾いに行った。

あの惨状は忘れることが出来ない。


今も大変な想いをされている方がたくさんいる。


それなのに、私は毎日死にたい。


だから、罪悪感ばかりが心につのる。


生きたいと想う人が亡くなり、
死にたいと願う私は、のうのうと生きている。


酷なことだ。


私の命を差し出せるのなら、渡したい、と思うほど。


でも、そんなことは不可能だって分かっている。


私は、無力だ。



ひとまず、熊本県が実施している義援金の口座に
微々たる額だけれども募金をする。


死にたくても、生きている私にできることをする。









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by foxyborderline | 2016-04-19 13:30 | 日々 | Comments(10)

「春の日」

カウンセリングが終わってから、花見へ行った。


ホステスをやっているお店のお客様、初老の紳士とふたり。

桜並木をのんびりと歩いた。


私には友達がほとんどいないので、
お客様と出かけることは結構重要なイベントになっている。


桜吹雪。

美しかった。

並木の隙間からも桜の花びらが散る様子が見えて
あの場所にはこことは違う時間が閉じ込められている、と思った。


桜の下の毛氈のベンチで、一杯だけビールを飲んだ。
老紳士は日本酒を飲んだ。


老紳士は私の病気のことを少しだけ知っている。


「あなたは見た目は健常者なのだから、大丈夫」
「身体障害者の人と比べたら、大丈夫」

と言われた。


桜を見ながら、悲しい気持ちになった。



私は生きてるだけで、必死だ。

いつもいつも、死にたいっていう分厚い膜が全身を覆っている。


その隙間から必死に手を伸ばして、仕事をしたり生活をしたりしている。

いつも命懸けで生きている。


それは、目には見えない。


目に見えない障害というのは、こんなにも軽んじられるんだな、と思った。

「あなたは健康そうだから、大丈夫」

そんな言葉がどれほど私を傷つけるのが、その老紳士には想像もつかなかっただろう。


結構信頼していたお客様だっただけあって、私はショックを受けた。


でも。
きっと精神病者に対する世間の理解というのは、そんなものなのだろう。


と小さく諦めた。



それでもいいや。


私が私を労ってやって。
私が私を治そうとしていて。
私が私と共存しようとしていて。


それを逐一、誰かに知っていてもらわなくても私は生きて行ける。

と思った。



死にたいまま、生きると決めたんだから。



また来年も見事な桜を見たい。

来年も生きているか、誰と見ているか分からないけれど。


私にとっては桜は、一年の始まりの花ではない。


「また一年生き抜いたね。よく頑張ったね」
という一年の終わりのご褒美に近い。


大晦日よりも、桜の下で想う区切りの気持ちの方が強い。



寿命がくるまでは。
生きなくては。










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by foxyborderline | 2016-04-11 17:03 | 日々 | Comments(24)

「カウンセリング 3回目」

日曜はカウンセリングだった。


「こころを癒すノート」をテキストに認知処理療法を行っているところだ。


まず
①出来事の意味を書く
②声に出して読む
③体験を振り返る
④ご褒美を与える

というステップを実践することになっている。


先月のカウンセリングで、真っ先にAさんのトラウマを書いた。


どんなに愛しても愛しても、Aさんに愛されなかったこと。
それが父親の愛とリンクしていること。
不倫をし続けたことで、自分が汚れた存在だとより強く思ったこと。


けれど、先月は声に出して読めなかった。

読めば「愛されなかったという事実」を認めてしまうようで怖かった。


でも今回は声に出して読もう、と決意していた。

まずAさんとのことを処理してしまわないと、
父親のトラウマには辿り着けないと分かっていたからだ。


カウンセラーはゆっくりと待っていてくれた。


A4の紙に、自分で書いた文章の一音目すら声に出せず
私は泣いてしまった。


カウンセラーは私に
「どうしてトラウマ治療をしたいと思ったのか」と聞いた。

治療の指針に立ち返ることは、モチベーションの確認になるということだった。


私は
「普通に生きたい」
「死にたいと思わなくていい暮らしがしたい」
と答えた。



それから、意を決して、読んだ。



視界にカウンセラーがいると不安になるので、後ろに立ってもらった。

泣きながら、読んだ。

読み終わったころ「もう一度」という声がして、もう一度読んだ。

二度目は、一度目よりも楽だ、と読みながら思った。



「大きな一歩でしたね。
これを続ければ続けるほど、昇華が進みます」
とカウンセラーは言った。


それから、どの箇所に「スタックワード」(引っかかる言葉)があるかを探そう、
ということになった。


安全な場所で、落ち着いて声に出して読むこと。
決して無理はしないこと。

を注意点としてあげられた。


自分で書いたトラウマの言葉を、自分で読む。

読むまでは恐怖でしかなかった。

でも、読めた。



帰りはフラッシュバックが来るだろうか、と思ったけれど
効果はてきめんに出たのか、全くAさんのことを考えなかった。


ステップを踏む、というのは「安全な今」を知るということなのかもしれない。


愛されなかった、というのは全てではない。

愛されていたこと「も」あった。

それがバランスの取れた考え方なんだろう。


認知の歪みを、矯正していきたい。








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by foxyborderline | 2016-04-11 16:41 | 治療について | Comments(1)

「不完全」

昨日は週末だけのホステスのアルバイトだった。

金曜と土曜の夜だけ。


ふと、久しぶりに思い出したお客さんにメールした。

開店してからしばらくして、そのお客さんはひとりで来てくれ
和やかにお酒はすすんだ。

いつも団体で来てくれているので、1対1でじっくり話すのは初めてに近かった。


その人は結婚しながら、他に彼女がいる。
いわゆる不倫だ。


彼は

「それなのに、僕はいつも満たされない。
どこにいても居場所がないって思う。
別に彼女が欲しいなんて思ったことない。
誰も愛せない。
セックスだってしたくない。ただ、居場所が欲しい。」


と言った。


「もしかして、小さいころ何かあったの?」と聞くと、

幼少期の複雑で過酷な家庭環境を
少しずつ、少しずつ、語ってくれた。


顔色をうかがい続ける子供。
自分さえ我慢すれば愛してもらえるという錯覚を持った子供。
母親の顔すら知らない子供。



明るく、人に気を使い人から好かれている彼。

でも幼少期は過酷だった。


そしてそんな生い立ちを、奥さんは知らないのだという。


「奥さんに話しなよ。
そこを分かってもらうことは、心が満たされる近道だと思うよ。
きっと家に居場所ができるよ。
奥さんも話してくれたら嬉しいって思うはずだよ」


と、私は偉そうに言った。

彼は少し笑いながら
「そうだね、話してみようかな」と言い、そして帰って行った。


ホステスをしているとたまにこうして、人の辛い過去の話を聞くことができる。

私は何もできないけど、ただ聞いて少しだけ思うことを話す。

カウンセラーじゃないので、それで精一杯だけど。




それにしても。

皆、それぞれに幼少期に辛い想いをして育ってきているなあ、と思った。

幸せに充分愛されて育ってきた人間というのは、
もしかしたらほとんどいないのかもしれない。


誰かが言っていた。

「子育ては100%失敗に終わる。そういうものだ」
と。


でも、それぞれ皆、辛い想いをして生きてきて。

それでも家庭を作ろう、子供を作ろうとするのはなぜなんだろう。


不完全だった家庭の再構築を、今度こそ、私こそしてみせる、と願うからか。


それが人間の本能なのか。



「不完全さを人は愛する」

という言葉も聞いたことがある。



それなら。

不完全な私も、いつか不完全な誰かに愛されるだろうか。









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by foxyborderline | 2016-04-09 16:41 | 日々 | Comments(4)

「通院」

先日は診察の日だった。


先生にFさんのこともXちゃんのことも
診察前に報告していたので、話はスムーズだった。

(ボーダーで躁鬱のXちゃんを主治医に紹介することにした)


「Fさんについては、見捨てられ不安が少し出たけど大丈夫。
しばらくしたら治った。
それ以外、とりたてて何もない。意外と元気」

と伝える。


「なんか、落ち着いているね。認知処理療法が効いているかもね。
あれは1回だけでも効果が出るんだよね。」
「こころを癒すノート」よく読んでね」

と言われる。


そんなものなのか分からないけど、
そういえばここ一週間ほどは、希死念慮とフラッシュバッグが随分軽減されている。


一人は寂しいなあ、と思うことはあれど、今は余計なことを考えていない。


月経前症候群の間がキツい。



それから、障害者手帳(3級)と自立支援の更新が近いので手配をした。


週末はカウンセリングなので、また認知処理療法に向かう。


今回は私が落ち着いていたので、15分ほどのさっぱりとした診察。


いいぞ、いい感じだ。




薬は以下。

●セロクエル25mg ×3錠
メジャートランキライザー(強力精神安定剤)の一種。
統合失調症以外にも様々な精神疾患に用いられている。

●頓服  エビリファイ内用液0.1%  6ml × 1日2包まで
メジャートランキライザー(強力精神安定剤)の一種。
様々な精神症状に効果を発揮する。

●ラミクタール100mg × 2錠
脳神経の興奮をおさえて、てんかんの発作を予防する。
また、躁うつ病の維持療法に用いる。

●ルネスタ 1mg × 1錠
「超短時間型」睡眠薬。





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by foxyborderline | 2016-04-06 15:18 | 治療について | Comments(2)

「週末」

土曜日は、昼間に起きた。

それから、近所の銭湯の露天風呂に桜が咲く頃だな
と思い出して出かけた。

ひとり露天風呂で茹だり、ほぼ満開の桜を見ていた。

人が少なくて、時間が止まっているような感覚になった。


ああ、私は本当にひとりだな、と思った。

でもそれで良かった。

Fさんの気持ちを考えて、それから
もういいやと、寂しさも、昇華しようとした。


それからマッサージを受け、買い物へ行き、
白いテロンとしたシャツと、ベージュのパンツを二本買った。



夜はホステスをし、おおいに酔った。

そこで、夜の世界に住む女の子と知り合った。

仮にXちゃんとする。

Xちゃんは、以前から少し気になっていた女の子で
仕事終わりに飲むことになった。

話をしていたら、私と同じボーダーの躁鬱だった。

自傷は私より重かった。


そういえば、私をブロックしたFさんもボーダー気質があった。

皆複雑な家庭環境で育っている。


ボーダー同士の関わり合いは、慎重に。
と主治医は言った。

理想化とこきおろしが激しく現れるからだ。

まさに合わせ鏡の状態。

お互いがボロボロになって、関係が破綻することも多い。


でも、私には他にもボーダーの友人がいて、
同病同士というのは分かり合える部分も大いにあると感じている。

メンヘラ(と敢えて書くが)はメンヘラと惹き合うのは
なんとなく必然なのだろうな。


そのボーダーの友人も、FさんもXちゃんも
私は誰も救ってあげられないだろうけど。


でも皆がお互い苦しいなか、
必死で生きていることを知ることは
決して悪いことではない。

適切な距離感を持ちながら、良好な関係を築きたい。



日曜日は昼に少し副業して、また寝ていた。

夜につまらなくなり、母を寿司に連れて行った。

それからまた眠り、今に至る。


週末、私はきちんと自分を労えだだろうか。


雨が降っている。

こんな月曜日は、憂鬱だ。


でも、無理せずいこう。






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by foxyborderline | 2016-04-04 04:41 | 日々 | Comments(0)

「好きだったのに」

Fさんの前から、自分から消えようと思っていた。


最後に謝罪のLINEをしようとしたら、
Fさんからブロックされていたのが分かってしまった。

ブロックされると、以前は見られた相手のタイムラインが一切見られなくなる。


見捨てられた気持ちになり、いっきに落ち込んだ。


ものすごく共感のできる部分がたくさんあったのに。

私の行動ひとつでぶち壊してしまった。



「大好きって言ってくれたのにな。

そもそも、大好きって、なんだっけ。

たくさん優しくしてくれたのに、申し訳ないことをしてしまった」


と、日がな一日考えていた。


私は、好きだと言われて勝手に舞い上がり、
してはいけない期待をし、
それなのに自分から彼に嫌われるようなことをし、関係をぶち壊した。


そして、Fさんの気持ちが分からない自分を責めた。


ボーダーだから。
距離感が掴めないから。


人を傷つけることが何か、分からないから。


私なんかきっと、誰かと一緒にいられるわけがないんだ。


そうだよFさん、私から逃げた方がいいよ。


でも、久しぶりに純粋に男性を好きだな、と思えたのに。


私はまた、途方にくれる。



死にたいな。


でも。



苦しい。


誰からも、私は、愛されない。

愛されるわけがない。


そうだね。
それが裏付けされるかのような出来事だった。





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by foxyborderline | 2016-04-01 19:43 | 恋愛 | Comments(6)


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